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書(受託):斉嘉 三津秋






有る幼い少年の話をしたい。
少年は一方的な管理教育の裡で小学五年生に進級していた。
少年はサッカークラブに所属していたが、
徹底的なる苛めっ子だった。
だが、眼影は何時も霞に包まれていた。
父親は末席とは云え、元某有力宗教団体の幹部だった。
だが、身内の有力者の口添えで得た立場だったからか、
有りもしない濡れ衣を着せられ、左遷されるのも早かった。
左遷された父親は酒乱の限りを尽くしていた。
そしてその暴虐振りに耐え兼ねた母親と共に、
幼い少年は親族も暮らす群馬県某町に逃げ出していた。
その街は同様の複雑な事情を抱えた人々に依る、
流浪街の概観をも呈していた。
結局、少年はこの10歳の時に、父親は昭和60年代初頭に
某有力宗教団体を脱会している。
母親も女手一つで必死に少年の為に会社労働に励んでいた。
少年はそんな母親の真摯観を見てしてか、
自然と食欲や玩具などの物欲を捨て去っていた。
体操着が襤褸に成っても全く気に成らなかった。
当然の様にそんな少年を揶揄う同級生もいた。
だが、体格に恵まれた少年は、揶揄う同級生が居れば、
暴力で答える事しか出来なかった。
其処に性の隔ても無かった。
弱い子ばかり苛めていた。
友と受け入れても良い仲間も荒んだ家庭で育っていた様だった。
少年の心裡も、家庭崩壊を経験した事で
何か得も知れない寂想感に包まれていた。
そんな時間の中で、少年に食欲は余り無かった。
サッカークラブの練習試合の際にも弁当は持参していなかった。
そして昼食での出来事だった。
昼食の弁当を持たない少年の様子を観てしてか、
サッカークラブの友人の母親が肉を分けてくれたのだ。
その肉を分けてくれた友人の母親は、
何処までも優しさを携えた眼差しだった。
だが、その母親の気配とその眼差しは、
何処か得も知れない優しい影を放っていた。
そして少年は後に知る事に成るのだ。
その友人と母親は在日朝鮮民族だった。
それ所か、他の友人達の殆どが在日朝鮮民族だったのだ。
流浪街なら良く有る出来事なのだろう。
だが、悪辣振りでは少年の方が遙か成る醜態を晒していた。
友人達には気さくな情けが有った。
私にはその情けが無かった。
両親が居て平穏に暮らしてると想える同級生が羨ましかった。
今でも振と想い出してしまう。
あの何処までも優しい影を携えた、友人の母親の眼差しを、
幼少期に時を共にした、群馬県某町に存在したあの棄民街の様な町並みを、
町内全域が同和地区に指定されていたあの流浪街を、
私は接して来た在日朝鮮民族から多大なる恩恵を受けて来た。
それが嘘偽りの無い物で有る事は明らかだった。
恩恵はを懸けて返す物だ。
私も倭民族として、寛容さを欠いた差別者のを背負っている積もりだ。
後術するが、あんな光景を見せられれば誰でもそう成るだろう。
倭の起源も諸説有るが、私は“敢えて”大和民族蔑視説を支持する。
それ以前に私の様な生き方をする者など倭民族で結構だ。
その代わり漢国共産党を売り飛ばすのも倭民族だと云う事だ。
一方で私は“在日”と云う表現にも違和感を持っている。
彼等は戦後日本復興の要だった建設労働に多大なる貢献を果たし、
食肉産業や屎尿処理業など、此国民族が
顔を背ける職種を熟して来た事は周知だろう。
結果的に此国の土台を築いて来た功労民族でも有るのだ。
闇社会勢力の諸先輩方なら、戦後から今に到る芸能娯楽産業でも、
多大なる貢献を果たした事も周知だろう。
帰化の是非とは別の次元で、共に戦後日本を築いた功労民族として、
私には朝鮮系日本(国)人と云う表現の方が正確に想えるのだ。
政財界、特に官々連中より“大和系”日本国民と共に管理される、
朝鮮系日本国民と言っても良いだろう。
奴等の言う日本国民とは、“表”の富裕層だけだ。
裏だと高額納税者で有っても、その“出所”まで一々洗って来る。
ちゃんと合法で抜いた金を納めるんだから、
コンサル名目だろうが何だろうが文句言わずに持ってけだ。





一方で闇社会の情報網(業界流れ)に頼った私の血統洗いでは、
日本国の闇社会に生ける侠の全国平均二割が在日朝鮮民族だ。
そして同二割強が同和地区出身者である事が割れている。
内の看板では2016年某月1日当時、確認された限りで、
看板持ちで有る構成員3729人の内、日本人が3190人、在日朝鮮人は474人、
他は残留孤児などの在日中国人、台湾人などだ。
準構成員、関係者では日本人が8割強を占める。
同和地区出身者は上記の各民族も含めて815人だ。
内の一門の執行部でも在日朝鮮人の先輩は1人しか居ない。
最高幹部たる本役も含め、他の26役は全て日本人だ。
情報提供元は文中で示唆しているが、公的な白書でもほぼ同様の比率だ。
本部は東京都内、東日本一帯を中心に勢力を張る広域指定だ。
一方で元公安捜査長第二部長、菅沼 光弘が唱えた
在日三割、同和地区出身者六割と云う発表は、
後述する日本経済団体連合会の意向で謳われた虚偽の可能性が極めて高い。
“自説”する民族比率も、昭和50年代の五代目酒梅組の民族構成を無断で使用した物だ。
現八代目酒梅組本部が有る西成区は、釜ヵ崎やあいりん地区を抱える
日本国有数の流浪街でも有るのだ。
菅沼 光弘の“金ヅル”とも言える関係企業の親会社は、
持ち株比率から事実上の日本経済団体連合会の関連企業だ。
この繋がりが、後述する重大な因果を孕んでいる疑いも極めて高い。
一方で菅沼 光弘が自説を説いた際、六代目山口組、高山 清司若頭が
この推測を溢した様にも“騙って”いるが、
都内に出張る二代目宅見組某有力傘下の代紋外しからは、
“頭はそんな事、一言も言っとらん”と聴いている。
組内でも話題に成ったそうだ。
当時、大阪市中央区に本部を構える二代目宅見組は、
三代目弘道会に次ぐ、六代目山口組主流派に連なっていた。
内の一門にも三代目弘道会の役付と縁組している、
先輩方が何人か居るが、その諸先輩にも“頭を下げて”
三代目弘道会側に裏を取って頂いた。
全くの事実無根だそうだ。

淀川
淀川 大阪市此花区付近

元某二課天下りも、不法在日朝鮮民族に対する捜査力に
権威的限界を感じたと溢していた。
そしてその捜査力不振を此国民に察知させぬ為の
釈明で有るとも推察していた。
因みに内の会の先輩に在日朝鮮民族は居ない。
私が預かる若い者では2人だ。
(2014年4月23日、部落開放同盟の定義では、
“現住所”から、私も同和地区出身者に該当する)
会長や理事長補佐(共に仮職)は資質が有れば
特に拒む理由は無いと言っている。
私の元なら在日台湾、在日ベトナムなども含め、後3人は欲しい所だ。
在日朝鮮民族なら“知恵”を仕込めば韓国経済に飛ばせる。
経済情勢を睨めば、韓国は此れから膨大な不良債権が発生するだろう。
製造会社絡みの動産担保や整理も興味深い。
物価や外為相場など、短期で計れば大した仕事には成らないが、
“代行”を飛ばして債権、動産担保などを押さえれば、
此方の会社に下請けとして入れられる。
日系企業と取引実績の有る“製造”会社なら、
欲しがる国内企業など幾らでも有る。
取引会社と下請けでは法的拘束力も違って来るのだ。
本店所在地のみを日本国内で登記し直して、
韓国を拠点とした日系企業に仕立て上げる。
後は代行に大手家電会社などの下請け、孫請けに入れ“させれば”お終いだ。
役員会も別の抱いている会社の役員を回すのだから“ヤクザ会社”では無い。
そして後々にそれらの実績を手土産に韓国にも出張れる。
保険の為に“現地の奴”にも挨拶するのだから、お友達にも成れるだろう。
今に始まった事では無いが、闇社会に於ける“日韓友好”と云うヤツだ。
其処から北朝鮮のネタも引っ張れる。
物価や外為でインドなど、中央アジア程は期待出来ないが、
やはり政治経済情勢を睨めば、対“中国共産党”を視野に入れた日韓連携は必須だ。
安倍内閣も労働不順に晒された若年層や、
“過去の栄光”に酔い痴れる高齢層からの支持獲得に躍起と成っているが、
その為に韓国との対立を演じても、裏では“権益に色気”で馴れ合っているのが実情だ。
その仲介役に業界の諸先輩方も大きく貢献している。
又、数年前には北朝鮮の武器開発に繋がり兼ねない
物品を密輸する、不法在日朝鮮企業も洗った事が有る。
そのネタを某二課へ売り飛ばしたのも闇社会勢力なのだ。
漢国共産党工作員が忍び込む“日本支店”も後を絶たないが、
その日本支店が内包した資金流動書類も押さえた事が有る。
そして合法的手段で事実上撤退へ追い込んだのだ。
今は漢国共産党工作員が、不法な株式保有で役員に潜り込む日系も多い。
又、此処で言う工作員とは、漢国共産党の政策・経済的意向を
直接、間接的に受けた漢民族役員の事だ。
極めて愛国的、体制従事的な漢民族役員も含まれる。
日本国内に潜る工作員を、国際情報局員に限定するのは危険だ。
米国資本企業と取引関係の有る会社に潜り込んだ漢民族役員も、
漢国共産党の工作員で有る可能性が高い。
他の役員も知ってて黙認している場合が殆どだ。
工作員の洗い方は“基本的”には短期の入国歴が多い者、
不自然に本国企業への送金が多い下請け等を、
元某二課天下りなどに“挨拶”して押さえる。
当然、写しの“挨拶状”を出させるのは絶対条件だ。
又、漢国資本企業が株式買収・保有して役員会に送り込んだ工作員は、
証券業界や“株屋”から情報を買うのが基本だろう。
細事は明かせないが、奴等の食い込み方には独特の物が有る。
経済活動だけが目的では無いのだから、
市場の動向などお構い無しなのだろう。
企業の性質としては漢国資本は当然だが、
母国の漢国資本企業と不自然に強い取引関係が有る企業だ。
その取引値が不自然に低い企業も臭う。
大概は本国企業との取引の間にフィリピンや
シンガポール資本企業を経由している場合が多い。
職種は観光業、食品などの輸出入業、不動産業が中心だろう。
仕事の仕込み方は此の様な一例が有る。
先ず、元証券会社役員等の代行を立てる。
代行は弁護士資格を持つ経営コンサルタントが一番だ。
コンサル代の領収書に“筆跡”を落とさせれば証拠も残せる上、
領収書がコンサル名目だと“解釈”も大きく広がる。
そして企業側の出資者へ別企業の優良銘柄を“コンサル”させる。
企業側から投資金、出資金を“意図的”に引き抜かせる。
筆跡署名入りの損失“保障”で信用付けるのも重要だ。
出来るなら奴等の“挨拶状”を切った上で、
企業側に対する“質疑状”も出させる。
それ成りの株持ちも加名する信託名義なら、その“威光”は絶大だ。
持ち株から食い込む手も有るが、私らの身分では刑法上の懸念が有る。
何れにせよ、後は挨拶状、質疑状を持たせてヤメ検弁護士や
司法屋などを企業側へ飛ばすのが常道だ。
取引に対して役員連中が文句の一つでも抜かせば
犯人隠匿が成立し兼ねない。
製造会社では漢国への技術漏洩を黙認する役員も居るのだから、
買い落とされた役員も唯では済まない。
既に此方は某二課に“挨拶”しているのだ。
そしてその過程で工作員の身柄を某二課にくれてやる。
米国の情報を洗ってる工作員が多いのだから、
奴等に取っても悪い話では無い。
一応、数人の役員にも去って貰うなり他所に回すなりしているが、
企業は職種の対応した別企業に買収させる。
この買収交渉の“お膳立て”で出た
契約金一割、二割の“コンサル代”がデカい抜けに成る。
だが、基本的には仲介するだけだ。
そして此の時点で先の出資者に再び投資金を戻させる。
不履行が発生した場合の補償額を提示“させる”事も極めて重要だ。
非上場でもマザーズなら“挨拶次第”で簡単に上場出来てしまう。
社名も変更させるのだから現行法では殆ど問題は無い。
“紐付き”の下請けも入れる。
当然、再び工作員が付け入る隙も敢えて残してやる。
北朝鮮も東京オリンピックに賛成票を入れた。
そして再び株価が上昇すれば出資者への条件も果たせる。
一つ重大な仕込みが抜けているが、それは企業秘密だ。
“時の氏神”を装うと言えば想像は付くだろう。
此の仕事で一番重要なのは絶対に看板を名乗らせない事だ。
何気に警察犬関係者を装わせるのが良い。
因みに此の仕事を打つ最大の“狙い”は国や金の為では無い。
抜けも内だけがガメる訳では無い。
一つだけ言える事は飽くまでも“捜査協力”だと云う事だ。
碌な証拠固めも出来ていない内に“手柄”を得られるのだから当然だ。
最終的に検察連中への“挨拶”にも成るのだから、奴等などどうにでも成る。
何れにせよ、霞ヶ関や“親父さん連中”など、
一門のコネが強いとこんな仕事まで打てる。





一方で仕事柄、私も憂国組織を政治結社名目で登録している。
活動した記憶はないが、その絡みから
実態の有る本物の憂国組織の人らから色々と話を聞いた。
都内に本部を構える某有力憂国組織の複数の有力傘下は、
朝鮮民族への差別扇動政策に晒された、ネット似非右翼を洗っている。
在日朝鮮民族に対する、ネット似非右翼達の未根拠な差別扇動情報が
自身の憂国活動の意義に、毀損を齎す可能性を危惧しているのだと云う。
在特会も西側諸国に右派勢力と報道されたが、
あんな軟弱集団と同一視されるのは憤懣甚だしいそうだ。
作法が成っていない破廉恥なデモ活動も有ってか、
日本の民族性を貶める“国賊”とも即断していた。
その某有力憂国組織の街宣計画も闇社会情報網に依存している。
最近では自民党の頼みも“再び”増えてるが、
反原デモに“仕事街宣”を打った東北出身の知人もいる。
ネットでの主たる活動はネット似非右翼のホームページや
SNS、YOUTUBEなどの動画作成者や
そのコメント投稿者の記録らしいが、それ以上の詳細は話せない。
ネット似非右翼にも若手IT屋などの“似非”が居る。
(2017年10月13日、奴等の胴元としてクラウドワークスの名が表に出たが、
もっと厄介な本家本元がいる。
代表は某与党勢力に属する大物議員の金庫番だ。
20数年前の青海の開発事業に関する件で、と言えば解かる人は解かるだろう。)
因みにネット似非右翼と云う表現は、
決して軽蔑する意味で用いているのでは無い。
本物の憂国ですら、半分は似非なのだから、
その尻尾と云う意味での皮肉だ。
私も複数のSNSでそれ成りの活動をしていた。
若い者2人も登録させている。
私以下3人の方は一応、親父さん連中への“挨拶”だったが、
私は“与太”な理由で担当と口論に成って止めている。
今は若い者2人に任せている所だ。
著名な在日朝鮮民族達への脅迫行為が相次いでいる事も解かっている。
身に憶えの有る者は即刻止めた方が良いだろう。
在日朝鮮民族に身分詐称するネット似非右翼もだ。
奴等の連絡一つで警察機関の天下り先、某機構がサイバー対策を動かす。
私が見付ければ奴等に携帯を入れる事も有る。
爆破予告をした者が何故、ネットから身元を割られ、逮捕されて来たのか?
その経緯だけは考えた方が良いだろう。
匿名ネットの安全神話など、ネット消費者を獲得する為の方便に過ぎない。
実際にネットのブログが元で、行方不明に成った評論家気取りもいた。
その気に成れば身元など誰でも割れるからだ。
基本的にIPアドレスは無視した方が良い。
アドレスの所在地が南極では話に成らない。
だが、プロキシを用いてもホスト、使用サーバーの記憶域と言える部分に
その変更履歴ごと残っている。
SNSなら“通常は”最低3TB以上、2台以上の“外付け”を用いつつ、
400万前後で取引される某国製併用解析ソフト(合法)と
セキュリティー解析ソフトを使う。
一連の作業もサーバーの関連付けの有る記憶域“のみ”を外付けの仮想領域に
個別に復元した各サーバーの記憶域で行う事に成る。
其処で先ず、サイトにログインした状態で、
対象人物に関連したURL英数文字の生成過程を解析する。
コメントURLやアカウント末尾の数字が長ければ、
その数字だけで解析出来るサイトも多いだろう。
そしてその解析結果に依り、接続記録からアカウント保持者のホスト、使用サーバー、
プロキシ・経由サーバーやネットカフェの使用サーバー、
SNSの個別サーバーがその所在地と共に割れる。
同時にこの過程で、解析した領域から各サーバーの記憶域も数値化されて割れる。
又、この作業の過程で“有る現象”が起こる事も多いが、
その時は上記で示唆した“モノ”を用い、その概要を解析すれば“対処法”も解かる。
(この手段ではサイト側サーバーに
ダイレクト・アクセスする以上、不正アクセスに抵触する)
そして此処で各サーバーをWINDOWSなどにも実装されている“端末”を用い、
外付けに記憶域のみを個別に復元する事に成る。
次に登録者の使用サーバーから先のURL生成過程の英数文字で識別解析する。
その解析結果から記憶域に残る登録者の該当IDに関連付けられた
ホスト、IPアドレス、契約プロパイダーなどを始め、膨大な履歴が表記される。 
履歴欄を、再びURL生成過程の英数文字で照合解析する。
そして符号した登録履歴に信憑性を得る為、
其処に関連付けられた履歴欄の英数文字で記憶域を識別解析する。
国内サイトの登録情報から割るなら、事前に都道府県とその主要都市名を漢字で、
そしてその郵便番号を、解析ソフトに記録させておけば作業は早いだろう。
後は符合した膨大な履歴欄から、大手通販サイト名などで検索し、
符合した履歴欄から登録情報を割り出せば終わりだ。
偽名登録のアカウントでも、上記の方法で個人情報も割れる事に成る。
実用性を考慮すればアカウント保持者の勤務先が割れれば一番だが、
住所、氏名、携帯などの登録履歴さえ割れば十分だ。
買い物で住所までデッチ上げれば荷物が届かない。
2000万人が登録するサーバーでも、 対象人物の個人情報が割れるまで一瞬だ。
例え10サーバーを経由しても、必ずその中に通常の使用サーバー が有る。
因みに某所の人物同伴の元で、“許可”を得て確認した限りでは、
TWITTERやFACEBOOKなど、主要SNSはアカウントに関連するコメントIDから、
YOUTUBEもアカウント名部分から“要素を検証”で某所を解析すれば身元が割れる。
だが、“無断”で身元を割ったのが発覚すれば、
個人情報保護法、不正アクセス禁止法違反などで持ってかれるだろう。
担当の親父さんからも「外に漏らしたら庇えんぞ」と釘を刺されている。
看板持ちなら別件も掘られて確実に2年は塀の中だ。
私も余程の事が無い限りは“国外の友達”に任せる。
何れにせよ、確実性の有る手順を踏むなら、
やはり使用サーバーを直接解析した方が良い。
最近では個人情報特定に特化した、
自動解析ソフトなんてのも取引されている。
だが、桜田門のサイバー対策なら、
依り高度な特定手段を用いているかも知れない。
奴等も地方の県警じゃないんだから、
悠長にIPアドレスの開示請求など持ったりやしない。
(緊急案件で開示請求を掛ければIPアドレス、プロパイダーが伝えられ、
最終的に3時間程度で身元が割れると云う。)
最終的に警視犬機関への“挨拶”にも成るのだから、
私に取っても一石二鳥だ。
仕事が打ちやすく成る。
朝鮮人絶滅”や“朝鮮人撲滅”などと云う言葉を吐いた者も、
既に警視庁一、二課などの捜査対象に成っていると思った方が良い。
当該部署が悪質と判断した場合、
勤務先や家族に厳重注意が行く手筈に成っている。
脅迫、名誉棄損、職業・身分詐称を対象とする厳重注意だろう。
子供では無いのだから、自分の言動には責任を持つべきだ。
戦後以来、内の看板は警視犬機関の下請けと化してる側面も有る。
私の様な“看板外し”には打って付けの仕事だ。
チンコロ屋だのサツの尻尾だの諸先輩から失笑を買う事も覚悟している。
何れにせよ、現在の日本国は東京オリンピックに向けた体面作りの最中だそうだ。
その体面作りの障害は政財界の懸案に成っている。
そんな風潮も有ってか、日本国の“体面”を貶める在特会やその同義勢力、
ネット似非右翼に対する捜査案件の株が上がっていると云う事らしい。
核心的に言えば捜査案件の“統計数”で点数稼ぎする腹だろうが、
国に都合の悪い時期の本抗争で、銃刀法の株が上がるのと同じ理屈だ。
自民党に取っても東京オリンピックの時“だけは”平和で、
品格の有る日本国で有ればそれで良いのだろう。
因みにネット似非右翼を捜査対象とするのは、
主に警視庁一、二課各係り、デモ活動が疑われる者は、
公警総務各係り、公警三課各係りなど様々な専門部署だ。
縦割り社会とは云え、サイバー対策との連携も出来てる“筈”だ。
流石に具体性の有る殺害予告でもしない限り、逮捕までは行かないそうだが、
二度目の厳重注意に該当する案件で、事情聴取が有り得ると聴いている。
だが、一方的な対処では不満だろう。
其処で幾つか資料を開示する。
当然、“ここでは”資料原本を示せない以上、信じるか否かは其々の自由だ。
業界流れで有る以上、市民の立場では立証不能な事も理解している。
信否に関わらず、心の何処かに留めておいて貰えばそれで良いだろう。
先ずは従軍慰安婦の是非だ。
従軍慰安婦が存在したのは事実だ。
某機関などに極秘保管されていた記録書類(写し)から確認している。
某憂国組織傘下経由で抜いた物だ。
保管元の某機関も想像に難くないだろう。
先ずは社会党政権崩壊以降、民主党政権発足以前に作成された統計記録だ。
概要は在日朝鮮民族の女性618人、此国民族女性107人だ。
だが、強制連行と志願連行の判別記述は存在しない。
元々は大日本帝国陸軍に関する、
別の主旨記録に参考として載せられていた物だ。
次に社会党政権時代の従軍慰安婦記録も開示する。
概要は在日朝鮮民族の強制連行5202人(確認)、
強制徴用8177人(確認)、報酬雇用1万2594人(確認)、
報酬雇用とは、貧困層などからの人身売買の事だ。
強制徴用は通常の人員募集から、
計略的に慰安婦にさせられた朝鮮民族女性と説明を受けている。
強制連行以外は朝鮮半島での現地徴用・雇用と有る。
日本国内から人身売買も有った筈だが、
此の統計に含まれているのかは判然としないと云う。
だが、此の社会党側の統計数は飽くまでも“確認”された限りの人数だ。
年齢層の統計は両政権の資料共に記述が無い。
説明では某衛省や“呆務省”に外秘保管されていた大日本帝国軍資料や、
陸軍帰還兵の証言記録などを“参考”に作成された物だと云う。
“確認”の根拠も、それらの参考資料で有ると云う説明を受けている。
一方で植民地時代に大日本帝国の命令を受け、
東京の一家一門も“人夫出し”と云う仕事で、
在日貧困層の娘さんを朝鮮半島に飛ばしていた。
だが、その実数は記録には残っていないだろう。
島内の在日貧困層へ植民地に渡り、
陸軍を労う“歌”を歌えば国から金が出るなどと謳い、
娘さんを報酬半額の前払いで売り飛ばさせる手が流行ったと、
東京に本部を構える某有力一門の二代目総長も手記に残している。
手記を残したのも、万が一の敗戦を睨み、
後に成ってから「従軍慰安婦は博徒の蛮行」と、
博徒だけに罪を着せられる事を避ける狙いだった事も読み取れた。
その某老舗有力一門も、今は広域指定の看板と成り、
9000人を超える大所帯を堅持している。
次に朝鮮戦争時に於ける大韓民国陸軍の記録も開示する。
概要は朝鮮民族女性の強制連行1351人、
強制収用2692人、志願徴用424人だ。
同時に追加記述では志願徴用424人の殆どが人身売買の可能性と有る。
此方は某有力韓国製造企業経由で国防部の漏洩書類を買収した。
某韓国有力製造企業は朴 槿恵の有力支持母体でも有る。
失政を隠蔽する為に外敵を作る点ではセヌリと韓国民主も大差は無い。
又、朝鮮戦争の規模から推定すれば、
此の統計数も大きく改竄されている可能性が極めて高い。
韓国では慰安隊、特殊慰安隊の筈だが、
訳された表現では韓国従軍慰安婦と成っていた。
此方に合わせて従軍慰安婦と表現したのか?と説明を求めたが、
原文を文字通りに訳したのだと云う。
米国進駐軍との判別統計も含まれていない。
一方で国に限らず、戦争には現地で女性を捕らえ、
無理やり強姦する者が必ず出るが、その人数は不明と云う返答を頂いている。
だが、本質的には統計の“数”など大した意味は無い。
陸軍兵士との比率で従軍慰安婦の比率が圧倒数で下回れば、
同じ従軍慰安婦が何度も慰み物にされた事が示唆される。
逆に比率が上がれば、それだけ心的外傷を患う女性も増加するだろう。
一応、日韓両国の統計数にも十数人程度の手心を加えた。
理由は此処では明かせない。
だが、韓国側の漏洩書類は韓国軍事政権時代に作成された物だ。
追加記述は軍事政権崩壊後の記述だ。
一つだけ言える事は、韓国側主張の従軍慰安婦問題も
一種の権益獲得政策と言える。
漏洩書類買収元で有る某韓国有力製造企業役員の推定論でも、
アジア経済界で自国権益を有利に獲得する為だと云う。
此の点に於いては韓国政府と日本国政府は一蓮托生だ。
だが、国策は政財官の意向で有り、
庶民はその管理対象に過ぎない事だけは忘れないで欲しい。
元より従軍慰安婦の存在しない戦争など皆無と言っても良いだろう。
例え管理売春でも、人は極度の貧困に晒されると大金には従う物だ。
闇社会も常時戦時的有事体制だ。
死地に生ける者は必然的に子を残す本能が働く。
内の一門でも九家族を養っている先輩もいる。
又、日本国に留まらず、韓国の従軍慰安婦資料も開示したのは、
提供人物の条件を飲んだからだ。
日本国だけが“戦犯国”と受け取られ兼ねない印象を嫌ったのだろう。
だが、奴は非は非として認め、
是は徹底的に糾弾すると云う意思の持ち主だ。
此国民族として朝鮮民族に対する罪悪感を抱いている反面で、
それを政治の道具に利用する韓国政財界には激しい恚怒を露にしていた。
奴も“愛国者”を自認しているが、
だからこそ自国が孕む過去を直視しているのだ。
私に言わせれば、奴は愛国者では無く“清国者”だろう。
過去を黙して認め、自国を清める事を
何よりも重んずる姿勢が滲み出ている。
それは思想・理念などとは次元の違う、
奴の人間性が滲み出た結果なのだろう。
私が名目上の代表を務める憂国の理念も「祖国清新」だ。
私はそんな奴の人間性を高く買っている。
論理や知識だけで熱意の感じない小僧など私は一切信じない。
一方で日本国内で潜伏活動を実行する北朝鮮工作員名簿で、
外事二課へ“挨拶”した他所看板の先輩も居る。
然もその先輩は在日朝鮮民族だ。
闇社会では中堅だが、その先輩も実力や人間性で高く買われている。
それに比すれば私など唯の青二才だ。
そんな陰口を叩く奴等も居る。
本当の事なのだから返す言葉も無いが、
私も倭民族として安目を売った憶えは無い。
市民社会の汚れを一身に請負い、闇社会勢力をその害悪根源に“させる”。
それが闇社会の存在意義だと私は自認している。
そうで無ければ、日本国は本当に人が人を信じれない国に成るだろう。
政策的な不明瞭情報の氾濫に因り、
今は此国民族同士で疑心暗鬼に陥っている。
その受け皿として闇社会勢力が本物の鬼に成れば良い。
実際に自ずとそう成っている部分も有る。
闇社会勢力も目的意識を失えば唯の“極潰し”に成ってしまう。
だが、目的意識を持ってその存在意義を肝に銘じれば、
市民社会の“浄化機能”も果たせると云う物だ。





一方で謂われ無き差別に晒された在日朝鮮民族も
結果的にその対抗手段としての逞しさを手にした者も多い。
日本国最大の神農組織(的屋)で有る、
極東会々長、松山 眞一極東五代目(朝鮮名、曺圭化)、
そして日本国最古の博徒一門、十二代目北関東大久保一家を傘下に持つ、
松葉会、牧野 國泰先代(朝鮮名、李春星)など、
闇社会へ数多の優良人材を輩出する結果にも繋がっている。

松山五代目     牧野五代目       
極東会                       五代目松葉会
松山 眞一極東五代目             牧野 國泰会長

又、牧野 國泰先代は、大日本帝国軍の陸軍兵士時代に、
皇居敷地内へ米国陸軍の進入を阻止する為の塹壕掘削任務を熟したとされる。
元々は松葉会自体が民族団体で有り、その長たる牧野 國泰先代も、
欧米化し続ける日本国を此国民以上に憂いでいたと云う話も有名だ。
他にも在日の大御所、逸材は数多く居る。
昭和から平成に掛けての大侠客、
会津小鉄会四代目、高山 登久太郎会長(朝鮮名:姜 外秀)を初め、
腕っぷし一本で大物実業家にまで昇り詰めた東声会、町井 久之(鄭 建永)会長、
現代に於いては九州戦争で鮮烈な印象を残した浪川会、浪川 政浩(朴 政浩)会長、
山口組分裂問題で脚光を浴びる任侠山口組、織田 絆誠(金 禎紀)代表、
会の本部が有る新宿では、住吉会十三代目幸平一家義勇会、金 亨東会長や、
十三代目幸平一家堺組、堺 俊二(陳 俊二)組長の存在感も圧倒的だ。
特に内の会長は浪川会、浪川 政浩会長を高く買っている。
今の在日朝鮮民族の大先輩では“内実”共に一番の力を持っている。
私に取っても人としての側面で模範とすべき人だ。
だが、その血路は正に修羅の血路だったのだろう。
過去に大阪市西成区に生けた同年代の同業も語っていた。
  ワシら在日がな、銭蓄えて、
  ええ生活するにはカタギでは無理なんや。
  ワシらその道行こう思うたら、極道なるしか有らへん。
  せやけど、ワシら極道なればカタギさん遠去かる訳やろ?
  結局、何をやりおっても同じ云うのがホンマやがな。
  親父も銭に色気やから、やってられへん(笑)。
そして今は私が仲介した同じ看板の武闘派一門傘下で頑張っている。
体質も内の会と似た経済派の有力傘下だ。
市民を食い物にする様な有力傘下では無い。
金庫に余裕が有るのだから当然だろう。
奴も元六代目山口組の看板持ちでは無いのだから問題は無い。





だが、在日朝鮮民族の強制移住起源を解析するのは困難を極める。
豊臣秀吉の従属下武将達に因り、
数多の朝鮮民族が此国に拉致されて来た推測論は支持出来る。
だが、19世紀後半から20世紀前半に掛けて、
再び朝鮮民族が強制移住されられた事は周知だろう。
そしてその植民地時代に炭鉱労働などの過酷な労働人員を補う為、
大規模な朝鮮民族の日本国移住政策も“算段”された。
その日本国移住政策も戦時体制が強まるに連れ、
“算段”通りに強制徴用政策へと繋がる事に成る。
だが、既に大正12年の時点で、朝鮮民族の日本国移住政策に
大日本帝国の算段以上の結果が齎されていたと有るのだ。
そしてそんな最中の大正12年9月1日に関東地震が発生した。
私の地元で有る、当時の埼玉県本庄町では2度に渡る大きな揺れを境に、
翌2日夜まで絶えず強い余震を感じたと有る。
気象庁などの記録から、規模の大きい物を挙げても
その熾烈さが想像出来る。

9月1日午前11時58分 現小田原市付近  M7.9~8.1 推定最大震度7
同午後12時01分  現東京都大田区付近  M7.2  推定最大震度6強
同午後12時03分  山梨県東部 M7.3  推定最大震度7
同午後12時25分  東京浦賀水道付近  M6.5  推定最大震度6弱
同午後12時40分  相模湾 M6.6  推定最大震度6弱
同午後12時46分  山梨県東部  M6.8  推定最大震度7
同午後12時49分  千葉県木更津付近  M7.1  推定最大震度6強
同午後1時13分  千葉県東方沖  M6.4  推定最大震度6弱
同午後1時31分  神奈川県西部  M6.4  推定最大震度6弱
同午後2時23分 静岡県伊豆地方  M6.6  推定最大震度6強
同午後3時19分  千葉県木更津付近  M6.5  推定最大震度6弱
同午後4時37分  静岡県東部 M6.7  推定最大震度6強
9月2日午前11時46分  千葉県野島崎沖  M7.3  推定最大震度7
同18時27分 千葉県野島崎沖  M7.2  推定最大震度6強
同18時48分  千葉県東方沖  M6.5  推定最大震度6弱
同22時09分 三浦半島付近 M6.7  推定最大震度6強
同23時16分  三浦半島付近 M6.4  推定最大震度6弱

更に本庄町で震度2から3程度の揺れが来る余震も含めれば、
翌9月2日に掛けて120回前後は発生していた可能性が有る。
本庄町も収まらない余震で、次第に街中は略奪者が出るなど、
混乱状態に陥って行ったとも有った。
同時に駐在所には井戸に毒を入れる
朝鮮人に昼夜交代して警戒せよ、東の空が明るいのは、
東京市に朝鮮人が火を放ったからだ、と云う
真偽不明の張り紙も出されたと有る。
陽が沈むと、東の空が夜明けまで赤く染まっていた光景は、
北関東に在住した多くの人々が目撃したとも云われる。
祖父が残した手記にも有った。
そしてそんな真偽不明の情報とも相俟って、
混乱状態に晒された町民達は次第に理性を失って行ったのだろう。
既に大日本帝国の新たな算段は開始されていたのだ。
そして2日夕から3日朝に掛け、南関東の被災地域から中山道を通り、
軍用車両で本庄町に通り掛った126人が、燐町の神保原町に到った
中山道上で104人の在日朝鮮民族が虐殺されたのだ。
しかも本庄町で虐殺が起こった現場は旧本庄警察署の前だ。
その前後にも散発的な在日朝鮮民族に対する殺害事件が有ったとされる。
本庄を含む当時の埼玉県西部は、国内有数の生糸生産地域で有り、
植民地時代以前から在日朝鮮民族が多く暮している地域だ。
そんな土地柄か、虐殺に加わった者の中には
地元の在日朝鮮民族も居たのだ。
同胞の悪事は同胞が処断すると叫んだ在日朝鮮民族が居れば、
さなければ自分達がされると後に零した在日朝鮮民族も居たと云う。
(2017年8月24日、SNS上で首都圏に甚大な被害を及ぼす
大地震が発生した際、ネット似非右翼勢が在日朝鮮民族を的に
自警団を編成すると云う宣言を複数見掛けた。
だが、現在は在日も組織に組み込まれ、土地も厳格な島割りが確立している。
カタギが武器を持って集団でうろ付けば理由如何に関わらず、
それは土地の貸元をコケにした島荒らしだ。
この件では複数の同業とも意見を交わしたが、
非常事で有る以上、首都圏では島の同業も某勢力を警戒して殺気立っている筈だ。
そんなドサクサでカタギが自警団など編成すれば確実にに関わる。
94年前の暴徒と同様、殺気立つと後先考えなく成るのが稼業モンだ。
こっちは某勢力に加え、アフリカ系やら華僑連中の対処でそれ所ではない。)
義父の家系も当時から本庄町では名の知れた地主だ。
祖父が残した当日の手記も叔父に訳して貰っている。
本庄から在日朝鮮民族を載せた軍用車両の退避先で有る、
当時の岩鼻工廠までは、僅か15km程度の距離だった、、
そして現在は群馬の森と呼ばれ、在日朝鮮民族への慰霊碑も建てられている。
信憑性の極めて高い、有らゆる記録資料も総合すれば、
これが大日本帝国に因る策略大虐殺だった事は明白だ。
事実不明の砒素系薬物を井戸に堕毒したと云う虐殺誘導情報、
約2200人の在日朝鮮民族が、
東京市の煉炎世界に更なる煉炎を放ったと云う虐殺誘導情報、
その煉炎世界に紛れて在日朝鮮民族が
天皇陛下を暗殺すると云う虐殺誘導情報、
大日本帝国は様々な虐殺誘導情報を流布させる事で、
増え過ぎた在日朝鮮民族を此国民族の虐手に因って大虐殺させたのだ。 
此の時、大日本帝国が特に警戒したのが、一部の軍部にまで浸透していた、
反帝国主義活動家の破壊工作や暴動で有ったと云う。
そしてその意気の矛先を政策的に
在日朝鮮民族へ逸らせた側面も有ったとされる。
そして戦前に向かうに連れて、
それ等の歴史は新たに徴用移住させられて来る、
在日朝鮮民族には隠蔽されたと有るのだ。
第二次●●内閣に関する公的資料“にも”それ等の証言が記述されていた。
信憑性は微妙だが、●●軍事裁判の資料にも同様の記述が有るのだ。
当然、軍部も直接的に関与したとされる。
在日朝鮮民族を退避させる軍用車両の予定通過地点を、
軍部が事前に各自治体に連絡していたのだ。
某機構に挨拶して手配した資料に依れば、
虐殺に依る死者は約3600人に達したと有る。
多くの軍用車両が北上した埼玉県が特に多い。
だが、実際には在日朝鮮民族が井戸に毒を入れたと云う、
目撃情報は報告されていないと有る。
又、東京市へ火を放った6人前後の在日朝鮮民族が
目撃されたと云う記録が残るが、
目撃者は全員軍部の関係者だったとも有るのだ。
地震当日は北陸地方を台風が通過していると云う経緯も有った。
関東地震が襲った時刻帯には晴れ間が覗いていたものの、
東京市など関東地方は未だ風速15m以上の強風域に有ったのだ。
何れにしても、東京市の大火災は防ぎ切れなかったのだ。
大正天皇陛下の暗殺を企てたは大日本帝国だ。
暗殺部隊も全員軍部の者で編成されたと有る。
大日本帝国の軍事政策に逐一提言を挟む、
大正天皇陛下がその軍事政策の障害に成っていたからだ。
元来、歴史的大災害の隙を縫って邪魔者を暗殺するのは日本国の御家芸だ。
そして大正15年に大日本帝国の謀手に因り、
大正天皇陛下が砒素系薬物で毒殺されたと云う有力説も有るのだ。
この大日本帝国軍の資料も、某有力憂国組織“にも”にも加名する
人物に“頭を下げて”目を通させて頂いた。
その人物も此国民族だ。
元々は先述の某機関で保管されていた詳細記録書類だと云う。
誠の憂国なら、如何なる歴史をも黙して直視する物だ。
それを怠れば、活動の意義とその根幹にまで関わると言っていた。
当然だが、先の日韓両国の従軍慰安婦概要と
此の詳細記録書類も然るべき某捜査機関より本物と鑑定済みだ。
事前に奴等に渡すと云う条件で詳細記録書類の買収が赦されたのだ。
某衛省の秘密を握る事で、奴等への“切り札”に利用する腹も有った筈だ。
沖縄など国内駐留米軍の犯罪事件捜査“でも”物を言うだろう。
だが、その鑑定結果を私は確定的には受け止められない。
曲祷軍事裁判の資料は微妙だが、
関東闇社会側と某捜査機関の脅迫的優劣度から判断すれば、
信憑性は極めて高いとは言える。
関東闇社会勢力は某捜査機関の秘密を握っている。
その某捜査機関と約60年来の情報共有網を維持して来たのだ。
そして複数の有力憂国組織は某機関と情報共有網を構築している。






一方で通信技術・航空兵器の格段なる進歩を持した人に依り、
第二次世界大戦と云う名の悍ましき世界支配国選別戦争が齎された。
そして日本国が米英連合国に敗北を喫した日に、
事実上、強制移住させられた在日朝鮮民族達が歓喜した事も認識している。
だが、彼等は何一つ解放されてはいない。
此処からは闇社会にその名を残した在日朝鮮民族の軌跡に触れる。
嘗て大阪天満の街に有る暴少年達がいた。
筆頭格の暴少年は魔天の黒豹と通称された。
そしてその蛮勇は大阪に生ける侠達からも恐れられていたと云う。
暴少年達は後に柳川組と名乗った。
そしてボクシング興行の揉め事に依り、
大阪市に本部を構えた鬼頭組と抗争に成ったと有る。
そして柳川次郎組長(朝鮮名:梁 元鍚)を筆頭に8人の抜刀部隊で、
総勢120人が待ち受ける、鬼頭組事務所に殴り込みを仕掛けたのだ。
そして策と機転を利かせ、柳川組8人対鬼頭組約120人の
劣勢を覆して見事、柳川組は奇跡的勝利を冠したのだ。
後に柳川 次郎組長は三代目山口組、田岡 一雄組長と
出会った事で三代目山口組直参と成る。
そしてその後の働きから、“殺しの群団”柳川組とも
呼称される様に成って行った。

柳川初代
三代目山口組直参
柳川組   柳川 次郎組長

三代目山口組も、田岡 一雄組長の意を汲んだ、
地道 行雄若頭の音頭に依り、全国制覇への渦中に有った。
そして柳川 次郎組長も腹心の谷川 康太郎(康 東華)副組長に
三代目山口組の中部・東日本制覇の旗手を託したのだ。
そして谷川 康太郎副組長を筆頭とした柳川組は、
瞬く間に奈良、和歌山、滋賀、福井の闇社会を制した。
柳川組が結成された時点では、
柳川組々員は僅か16人だったと云われているが、
福井の闇社会を制圧した時点で、
柳川組々員は約2000人にまで達していたと云う。

谷川二代目 
三代目山口組直参                  
二代目柳川組   谷川 康太郎組長          

その後、新潟、山形、そして秋田では制圧に難航したが、
道だけは開かせたらしい。
その道は谷川 康太郎副組長により、北海道札幌市にまで到達した。
だが、柳川組も三代目山口組の利用物でしか無かった。
同時に此国民族の三代目山口組々員達の間で、
柳川組は朝鮮民族の柳川組と揶揄されて来たのだ。
そして後に谷川 康太郎副組長は、
三代目山口組直参二代目柳川組々長を襲名する。
だが、柳川 次郎先代と同意の元に、
二代目柳川組を三代目山口組総本部に無断で解散させた。
理由は三代目山口組総本部の派閥対立に端を発した、
谷川 康太郎組長の孤立感、
総本部が柳川組に正当な抗争戦勲を与えなかった事、
三代目山口組、田岡 一雄組長の逮捕阻止などが挙げられている。
柳川組の暗躍歴も昭和33年から昭和44年だった。
そして現在は奈良県奈良市に本部を構える、
六代目山口組直参三代目倉本組を中心とした、
多くの直参にその系譜が継承されている。
当時は26歳だった六代目山口組章友会、
石田 章六(朴 泰俊)会長も2016年10月に没故されるまで
総本部の顧問として穏然たる力を誇った。





その後、柳川組を題材とした数多くの実録映画も製作されるに到っている。
東映も在日朝鮮民族の愚連隊、明友会を題材とした“大阪電撃作戦”で、
柳川 次郎組長を悪役として登場させている。
明友会抗争でも大阪市に本部を構えた
柳川組の働きは圧倒的だったと云われる。
だが、同胞で有る在日朝鮮民族を率先して叩き潰した柳川 次郎組長は、
如何様の心境に有ったのだろうか?
後の柳川 次郎組長が辿った道が、自ずと語っている様に想える。
そして現代に至っても“殺しの群団、柳川組” と云う功名は、
西日本に生ける侠達に強烈な印象と共に語り継がれていると云う。
生け足りし者は賞せず、し足りし者を賞す。
何処までも忌わしい理屈だ。
対抗力を持さない在日朝鮮民族も荒み切ってしまった。
謂れの無い差別から貧困に晒されれば誰でも心が荒むだろう。
今も多くの在日朝鮮民族の若い者が、業界の門を叩いている。
私も今は在日の若い者2人を預かっているが、
業界の門を叩いた理由は、ガキの頃から奪われて来た物を取り返す為、
もう一人は在日が成功するには表の社会では無理と云う、
絶望感すら滲み出ている理由からだ。
貧困に晒された反動からか、
他所ではシャブは勿論、詐欺紛いなど無茶な仕事を打つ者も多い。
当然、食われるのは日本人に他成らない。
断じて容認は出来ないが、差別には少なからず仕返しが有ると云う事だ。

無題
洛東江、韓国慶尚道釜山市付近

其処に血統の隔てなど無い。
謂れは有ると言い乍らその決定的根拠を示せる者も居ない。
皇国史観など歴史を超えて政策的処置が施された不明瞭史観だ。
支配層に都合の良い理念だけが強調され、都合の悪い理念は抹消される。
最早、眞なる皇国史観を認識する事は、
旧世紀宗派の眞教を認識する程の困難さを極めるだろう。
事実上、認識不可能と言っても良い。
漢国共産党や韓国政府が謳う歴史史観も同様だ。
そんな真偽不明の産物で、今も日本国の在日朝鮮民族が淘汰されている。
一家心中してしまった在日朝鮮民族の姿も
此の眼差しへに刻み込まれている。
あれが抵抗力を持さない在日朝鮮民族が辿る一つの結路だったのだ。
幼い頃から可愛がってくれた。
真面目に細々と生きてる家族だった、、
この家族の面倒を看ていた亡き義父も、この様な言葉を叫んでいた。
 この人らをしたのは俺達、日本人だ。
 お前が日本人なら、死ぬまでこの光景を忘れるな!
これが私の漲らせる、分別の付かない差別者共への怒りの原点だ。
韓国の政策は支配層の都合で有り、
真面目な在日朝鮮民族は何の関係も無い。
何故それが解からない奴等が多いのか?
眞に糾弾すべき対象を見誤れば、結果的にその対象に関する、
有らゆる勢力を敵に回し兼ねないのだ。
眞の糾弾すべき対象を見抜くには、
私情を抑える事の出来る冷静さを養う事だ。
例えば言葉一つで大切な彼女を自殺に追い込んだ様な過去が有れば、
自ずと人への繊細なる配慮も養われる筈だ。
当然、そのもだ。
その過去に潜む因果を悟れば、鋭利な洞察力をも養われるだろう。
その鋭利な洞察力こそ、眞の糾弾すべき対象を見抜く
最良の力に成ると私は確信している。
所詮はネット似非右翼も唯の人でしかない。
人は本能的に闘争を好む生物だ。
又、ネット似非右翼は馬鹿、低脳と破廉恥な言葉も吐き捨てるが、
私はネット似非右翼を馬鹿だとは思っていない。
私には一刻の妙な対抗心に駆られて、
自分で自分の才能を貶めている奴等だとしか思えない。
日頃の不甲斐ない自分を省みて冷静に成れば、
優れた洞察力を発揮しそうな奴も居るだけに勿体ない。
身分に関係なく、日頃から尊敬出来ない目上から見下され、
抑圧された鬱屈感に苛まれている者も多い筈だ。
若年層なら学校での教師や人間関係から来る劣等感に
鬱屈を募らせる者も多いだろう。
無職や非正規雇用なら、社会全体に対する劣等感だ。
その憂さを自分よりも弱い立場に有ると“思える”者に晴らす事で、
精神のバランスを保とうとしている者も多いだろう。
これは実際に都内で酒をおごった、
某反韓市民団体の元幹部“も”零した見方だ。
だが、自分の不甲斐なさや焦燥感を弱いと思える者に当たり散らしても
何一つ、自分の状況は好転しない事だけは憶えておいた方が良いだろう。
弱いと思える者に投影された、自分の弱さへの憎しみが深まるだけだ。
奴とは僅か1時間程度、話を交わした程度だったが、
根は純粋でいて、何処か無垢ですら有る奴だった。
目的意識が見出せず、常に焦りを感じていたと云う。
そして中朝を矛先とする反抗的な情報に感慨を受け、
自分も何かをしたく成ったのだと言っていた。
私はそんな者達を生んだのも、この歪んだ“上下関係”に塗れた
管理社会に有ると想っている。
管理社会は常に個人が秘める異才を否定する。
その淘汰に負けた者は目的意識を見失い、
この管理社会に変わる、逃避社会を常に求め続ける。
愛国宣言などからも垣間見れるが、
ネット似非右翼も人一倍に依存心が強いのだろう。
一応、断っておくが、私に右・左派思想など無い。
当然、愛国心もだ。
有るのは郷国心と郷土心だけだ。
世界も大きく変わろうとしている。
そんな世界に対して必要とされるのは時代即応を成す臨機応変的理念だ。
右派勢力は、形骸化した旧態慣例と独善的な護国心に束縛されている。
内の会に居る“某有力憂国組織”の先輩も認めた私の印象だ。
あの人は右派と云うより、仏教に根差した民族思想家、民族研究家だろう。
街宣車で喚き散らす活動など“チンピラ”の悪戯に過ぎないとも断言している。
私に取っても“右翼”の街頭演説など馬の耳に法華経だ。
闇社会を連想させる特攻服姿の街頭演説が市民の心に届く訳が無い。
革マルや革労解放など、左派勢力に至っては最早、旧世紀の遺物だ。
抑止力としての左派は理解出来るが、米国“より”実行された、
資本主義の支配大計など既に終戦期に確立されている。
反安部自民、多様性社会などを訴えるリベラル派市民勢力の方が、
遥かに実効性の有る活動を展開している。
自国に篭り、起源も定かで無い不明瞭史観の対決応酬を成す者に、
世界の流れを読み解く力など無い。
人の意思は短絡的に右・左に選別出来る程単純では無いのだ。
右派だけでは国体や伝統風習に閉塞的な形骸化を齎し、
左派だけでは不確実性の高い理想で、
国体に混乱を招く事にも繋がり兼ねない。
保守を望む右と、変革を望む左との均衡が保たれる事で、
初めて両者の存在意義が示されるのだ。
そして両者の有意義な提案だけが、国政の審議で問われる事に成る。
巷で云う任侠右翼だが、少なくとも私の知っている
憂国の諸先輩も右翼とは名乗らない。
国体を憂う身として、状況に依っては革丸派とも連携する事も有る。
対立する左派でも、誠実な気概が有れば
その部分には人として敬意は持てると云う。
左派側から異論が有れば、その異論から自己の理念を確認する機会として、
その異論を尊重するとも言っていた。
一方的に自己の理念を押し付ける様な諸先輩では無く、
唯、「国を憂う」者同士としての接点を重んずる姿勢も垣間見ている。
其処に対立国の政府に対する批判は有っても、
その民族に対する侮辱など一切感じない。

皇民党

政治は政治で有り、庶民はその犠牲者だと云う見識も同感だった。
明白な非は黙して清め続け、明白な是は徹底的に追求し続ける。
何が非で、何が是かを常に明白にする事を心掛ける。
そして自国の生まれ育った風土や伝統に自然と愛着心が抱けるなら、
その源泉と意味を生涯に渡って追求し続ける。
私はその姿勢こそ、眞の愛国者の姿勢だと想っている。
他者との相違が有っても、互いに覚悟が備わっているなら、
自ずとその覚悟だけは尊重し合える物だ。
だが、私が追求するのは“この世”の源泉だけだ。
其処には善も無ければ悪も無い。
その流れの裡で、人と云う名の“生物”も誕生した。
人は“等しく”摂理の流れに有ると私は信じている。
民族区別など、人の猜疑心が産み出した選別観念に過ぎない。
私は全ての民族の血統を尊重出来る。
理屈では無い。
自国民族の庶民風習に興味を唆られれば、
自ずと他民族の庶民風習にも興味を唆られるのだ。
だが、全世界の国家権力は尊重出来ない。
日本国の国家権力と韓国の国家権力もだ。
血統崇拝主義も完全否定する。
私には現代人が掲げる大和が、血統崇拝の象徴の様にさえ映る。
自身の血統や自国文化に旧世紀宗派の様な崇拝意思が芽生えるのは、
その威厳に潜在的な喪失感を抱いているからだ。
戦後以来、米国従属日本の欧米化政策が実行されたが、
血統交配政策までは実行されていない。
街々の風景は変わっても此国民族の血統
何一つ失われてはいないのだ。
だが、私に大和へ眞の決意を抱いた者を否定する権利など無い。
此国人が一致団結する時は日本国(にほんこく)を
全世界に掲げるべきと私は臨機想感している。
だが、団結したい者だけで団結すれば十分だ。
団結勢力が暴走した際にそれを阻止する対抗勢力も必要に成るからだ。
戦後、米国を“介して”構築された米露冷戦時代には、
優れた対抗的均衡構造が有った。
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